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eXtreme Reading 2020

  • Kawano
  • 2020年9月3日
  • 読了時間: 1分

和歌山大学OSA Student ChapterのメンバーでeXtreme Readingをおこないました.

読んだ論文はR. Kang, J. Liu, G. Xue, X. Li, D. Pi and Y. Wangの “Curved multiplexing computer-generated hologram for 3D holographic display” です.

Stanley William君が選んだホログラフィックディスプレイに関する論文です.

さまざまな曲率で湾曲させたホログラムを複数枚足し合わせてCCGH(Curved computer-generated hologram)を作成する手法で,CCGHの曲率を変化させることにより,曲率に対応した再生像を取得する技術です.

セクションごとに議論を交え,理解を共有しながら進めることができました.


 
 
 

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